成り上がりプロフィール

名前 バリュー曽我
血液型 AB型
出身大学 青山学院大学 法学部 卒業
(第13197271)
モンタナ州立大学 会計学19単位 取得
(studentID: 00140695)
保有資格 1:英検準1級
2:宅地建物取引主任者
3:AFP(ファイナンシャルプランナー)
4:証券外務員1種
5:簿記3級
6:初級システムアドミニストレーター
7:MOS (WORD EXCEL POWERPOINT ACCESS)
OK

モンタナ州立大学の
会計学の単位を持ってます

モンタナ州立大学へGO!

OK
~ 保有資格の証明番号 ~
1:証書番号:1504934
2:登録番号:044899号
3:登録番号:50130154号
4:JP0862944
5:証100の3第18738号
6:第AD-2007-04-08366号
7:試験参照番号:1047427/891052/1020683/972048


ファイナンシャルプランナー

証券外務員

どん底からの経歴

バリュー曽我と申します。
はじめまして!
以前の私を暴露しましょう。

私は数年前までは普通のさえない営業サラリーマンをしていました。
確かに収支トントンの最低限の年収は確保できていましたが・・

貯金がゼロ。何年やっても、営業成績ふるわず。ですが、妻子ある身としては、家族を支えるために、起業したり、転職したりするリスクをどうしても冒すことができませんでした。

そんな現状を変えることに足踏みしていたときに、私を突然の不幸が訪れました。

それは外回り営業中、
スピード違反で警察に捕まり、

何と、1ヶ月間も運転免許停止を受けてしまったのです。
ですが、会社に黙って外回り営業を続けることにしました。

やがて2週間が過ぎ、当日も普通に外回り営業に出かけました。
ですが、こともあろうに人生最悪の事態が!

そう、そうなんです!

何と、免許停止中に外回り営業をしていたところ、
再び警察官に呼び止められてしまったのです。

「はい、免許証見せて!」

顔面蒼白。

私:「あのー、見逃してくれませんか?仕事で、お客さん、待たせてるんですよ。」
警官:「ダメです、免許証見せて!」

私:「お願いしますよ!」
私:「お願いしますよ!!」

警官:「免許証見せて!」

私:「実は・・・免停中なので、免許証、持ってません。」

即刻、その警官は、何か県警に電話した後、
警官:「今から一緒に県警に来てもらいますので、」

えっ!まさか運転免許取消し?外回り営業マンだった私には致命的!
今後外回りができない!その後、県警に着き、事情聴取を受けた後・・

やはり、即刻、2年間、運転免許取消し決定!

これから先、外回り営業ができないので、今までやってきた仕事はできません。
今後、弱味を握られ、肩身の狭い思いをしながら、同じ職場でやったことのない
仕事を始めるのか、それとも、新しい道を切り開くのか。

数日考え・・

退職しました。恥ずかしくて、とうとう社長には本当の事が言えずに辞めてしまいました。すぐ再就職先を探しましたが、希望職は全然見つかりませんでした。

後の講習で、「運転免許取消処分者は、全運転人口の0.05%しかいない。君たちは、その狭き門をくぐってこの講習に来ているんだ。そう、東大に入るよりも難しいんだよ。」と思いっきり嫌味を言われました。(笑)

ちょうどその頃、ホリエモンが台頭してきて、あらゆるメディアに出始めてきていました。その中で、ホリエモンが株投資をススメていたので、
とりあえずやってみるかと、証券口座を開設しました。

それが、株投資のきっかけでした。

ですが・・

最初は、100万円が35万に目減りしました。

株を始めたのは、2005年です。

当時、ホリエモン、村上ファンドが熱い時代でした。
株の一番勢いがあった時代でした。

連日、連騰、ストップ高の銘柄が毎日たくさんありました。
あの頃は、良かった。

ですが、当時資金力もなく株を始めたばかりにも関わらず、
一攫千金狙いの荒いトレードを繰り返し、
100万投じたお金が半年もたたず35万に目減りしてしまいました。

そんな最中、ライブドアショック!!

あれが今日の株式市場を一変させてしまいました。
サブプライム、リーマンショックより、
あの事件は市場の様相を変えてしまいました。

なぜなら、いわゆるマザーズ・JASDAQなどの新興市場に上場していた
ベンチャー企業が虚業だと懸念され一斉に毛嫌いされて、
だれも投資しなくなってしまったからです。

毎日IPOで登場していたベンチャー企業が、
今ではほとんど影を潜めてしまいました。
つまり、「ライブドアショック=新興市場の壊滅」だったのです。

株の人気はその後一気に衰え、FXにとって代られました。

そんなライブドアショック、サブプライム、リーマンショックと
日経平均が猛烈に下げていった中、

残りの35万円がこのままではスッカラカンになると思い、
泣く泣くいったん株をやめました。怖くて・・

それから約1ヶ月くらいクールダウンしました。

これまでの無謀なトレードを反省して、
何か良い方法がないか毎日色々思いめぐらしました。

結果、冷静な視点を取り戻した私はある事に気づき、
それを実践したらたまたま成功してしまったのです!

詳しい戦略・戦術はここでは明かせませんが、

哲学的に申しますと・・
100万→35万になるまで、これだけ、コツコツ負けていたのなら、
その逆で、必ず、コツコツ勝てる方法があるに違いないと直感しました。
また、1年後に1億稼いでやろうという強欲を捨て去りました。

それからは、毎日、失敗→反省→改善→検証を繰り返す日々が続きました。

儲かりやすい相場ではございませんでしたが、
私はこれまでの間、株デイトレードの営業日は、
ほぼ全営業日、参戦しております。

そして、株デイトレードでの一つ一つの失敗から、
成功法則を見出してきました。

その法則を見つけては、メモ帳に記録して、
毎日、株取引開始前にじっくり眺めていました。

そして日が経ち・・

その甲斐あって、見る見るうちに、私の勝率は上がっていきました。
30%の勝率が40%になり、50%になり、60%になり、70%になり、80%になり、
とうとう、90%にまで昇華させることができました。

そして、35万まで目減りした資産が100万に戻り、

100万が200万になり・・
200万が400万になり・・
400万が800万になり・・
800万が1600万になり・・

いつの間にか、ひまリッチになっていました。(笑)


サブコンテンツ

バリュー曽我オリジナル株教材

私の教材はリアルタイムで株で稼ぎ続けている極秘情報を扱ったものですので、
誠に恐れ入りますが、安易に販売するつもりはございません。
ですので私の教材は、一般の方にはご購入をご遠慮頂いております。
ブログ読者様・メルマガ会員の方のみ数量限定で販売させて頂いております。

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種別 教材名 PDFテキスト 動画
教材 世界一わかりやすいファンダメンタルズの授業 テキスト:46P 解説動画:3時間以上
教材 株で稼ぐ技術 テキスト:50P 解説動画:2時間20分
セミナー 株で必勝セミナー    / 解説動画:1時間20分
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<特徴>
初級者から上級者まで貴方様のレベルに応じて段階的に、 各種教材、セミナー・ソフトをご用意いたしました。
対象 教材名 定価 目的
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初級者以上 株で稼ぐ技術 1万9800円 株デイトレの基礎的な事から私の手法を学びたい方
中級者以上 株で必勝セミナー 1万9800円 極秘テクニックや株業界の裏事情を知りたい方
中級者~上級者以上 DARK MATTER 4万9800円 株価急騰落の初動をキャッチしたい方

独断と偏見の株アナリストランキング

藤戸則弘 氏

■三菱UFJモルガン・スタンレー証券ストラテジスト
状況分析が正確で一番堅いです。
後で検証すると当たっていることが多いです。

井上哲男 氏

■MCPアセット・マネジメント証券ストラテジスト
他のアナリストと異なり、ファンダメンタルズ分析が上っ面でなく、各種指標の背景を精密な数値により分析している。

早見雄二郎 氏

■株式評論家
ラジオ日経聴者ランキング1位。
トレンド分析・推奨銘柄は必聴。
私も欠かさず聞いています。

さいますみ 氏

■経済アナリスト
若いが経済全般に造詣が深い。
アグレッシブさを応援したくなる。

<経済全般>

高橋洋一郎 氏

■嘉悦大学教授
小泉・安倍政権のブレーン。
実際に政治経済を支える黒子。

中原圭介 氏

■エコノミスト
中原氏の本は、わかりやすく世界経済の現状を分析しているのでファンダメンタルズ分析には欠かせません。

飯田泰之 氏

■明治大学政治経済学部准教授
全部理詰めでわかりやすい。
最近TVでよく見る。

今、話題のピケティ論をまとめてみました。

・資本主義の下では格差は放置すれば拡大する。
・グローバル資本課税を導入すべき。

r(資本収益率)>g(経済成長率)
つまり、資産運用(株・不動産)所得 > 勤労所得

経済成長すれば、格差は縮小すると思われていたが、20世紀はたまたま戦争や恐慌などの特殊要因で経済成長率の方が資本収益率より高かっただけで、実は19世紀以前までは資本収益率の方がずっと高かった。
特に先進国ではこれからは成熟期で経済成長率は鈍化していくので、今後も資本による収益が有利になり、それどころか金融テクノロジーの進化で資本収益率は上昇していく。

なので、ピケティいわく世界各国で資産家に一律で同じ累進課税を適用すべきとのこと。金融資産から負債を引いた純資産に対して国境を越えて累進課税するというもの。つまり、富の再分配の仕組みを構築し、人為的に格差縮小の努力をすべきとのこと。

米国では高所得者トップ10%が国民所得の50%を握っている。
さらに、上位1%が19.3%も握っている。
英国ではトップ10%が40%を握っている。
実は日本もトップ10%が40%弱握っている。

<私が思わずうなずいた「幸運の対価」と呼ばれるピケティの主張>
21世紀になってから大手企業CEOはその経営手腕の対価として年間億単位で稼ぎますが、それが本当に経営能力によるものなのか、たまたま景気が良い時に時運に乗っただけなのかはわからないという見解。

<曽我の見解>
ピケティの主張に反論するわけではないですが、この話、何で今さらというのが第一印象。資産運用(株・不動産)所得 > 勤労所得の構図は、今から15年も前に出版された「金持ち父さん」の4つのクワドラントの中で、経営者・投資家 > 自営業・労働者の構図として既にはっきり示されていましたので。

お陰様で私、正直、富裕層にはなれましたが、あくまで小金持ちで、まだまだ本当に欲しいものがあれもこれも買えるレベルではないです。
個人的には、私は脱サラして親に頼ることなく、自力で投資家へ転身してここまで成り上がってきたので、これから成功の果実を味わいたいというのが本音。
10億ドル(約1000億円)以上の資産を持つ超富裕層が世界に1225人もいるそうなので、手を付けるならまずは超富裕層からお願いします。

アベノミクスの課題

国債を手放した地方銀行は、地元企業に積極融資をしたくても、地元企業に設備投資・事業拡大の需要があまりなく手元で資金を持て余している。かねてからの需給ギャップが懸念される。既存のビジネスモデルでは企業の成長は難しい。規制緩和を実行し参入障壁を軽減し、新たな付加価値のサービスが誕生して地方まで経済が活性化するかが日本経済再生のKEY。

曽我の珠玉の人生の法則

他人の人生の計画に組み込まれるか、自分で人生の計画を立て行動するかのどちらかしかない。
(by ジム・ローン)

人生の10%は何が起こるかで決まる。残りの90%はそれにどう反応するかで決まる。
(by スティーブン・R・コヴィー )

選択することはただ選ぶだけだが、恐ろしい事にその後の行動以上の重みがある。
(by バリュー曽我)

Seize the time ! Live now !
Make now always the most precious time !
Now will never come again !
(スタートレックの一節)

我々は規律を守る苦しみか後悔する苦しみの2つの内いずれか1つに苦しまなければならない。規律は軽く後悔は重い。
(by ジム・ローン)