はじめてのFXデイトレ

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FXは1万円の少額の資金からでも始められる事で、
多くの方が参戦可能で関心度が高い投資ジャンルです。

私の場合、最初株から入ってそれでうまく軌道に乗れたこともあり、
FXは横目で見ながら一切触れないで!10年以上経過しました。

ですが、膨らみ過ぎて自分では運用しきれない
寝かせっ放しのお金の運用先として
実は、3年前からチャレンジを試みています。

最初は、1ヶ月で勝てるようになるだろう。
「株で成功してるからイケるでしょう。」と
たかをくくってました。

結果、3ヶ月でもダメ。半年でもダメ。1年でもダメ。
何と3年でもダメのまま。

信じられませんでした。ここまで苦労するとは。

あらゆる手法を試みましたが、効果なし。
毎度のコツコツ利確するも一度ドカンとやられておしまい。

しかも、毎回急落ナンピンを拾い、ナンピンを重ね
耐えきれなくなってロスカット。

ロスカット後、反転上昇し元の値以上に戻す。
そのまま持っておけば良かったのに。

あらゆることが裏目に出て八方ふさがりで、
毎回気が付いたら、よくもこんなに
コツコツ確実に資産が目減りするもんだと感心するくらい。

これは逆にコツコツ確実に勝つ方法がある事の裏返しのはずですが・・

手法は1年前から及川圭哉氏のFX塾に入門し、
動画教材、ツールを真剣に勉強してます。

それでもまだまだ道のりは険しく、
「夜明け前が一番暗い」であってほしいと願うのみ。

↑クリックするとサイトへ飛びます。

及川圭哉氏の手法は、私の株デイトレの手法と共通店が多く、
短期スキャルピングをメインとして、
ノーポジ最強をうたい、下手にホールドしないよう指南してます。

以下、これまで培ったノウハウです。(それなりの時間とお金を投じてますので、参考になる部分も多々あるはずです。)

<常駐させているもの>

その日の為替相場の注目材料

カレンシーストレングス(通貨強弱を見ます)

FXニュース

<使用チャート・売買ツール>

基本はMT4(AXiory社/OANDA社)のチャートで売買します。

MT4チャートを参考に、始めやすくて
スプレッドが狭いDMM FXでやっても良いと思います。

←クリックするとサイトへ飛びます。

スプレッドの狭さはNo.1だと思います。
注文がすべることがたまにありましたが、概ね良好です。
スキャルピングのような短期売買に向いた
環境が整備されているので、初心者にも扱い易い。

他社ではスプレッドが大幅に拡大してしまうような
経済指標時でもDMM FXでは拡大を抑えていて、
スプレッドも狭く約定も早い。システム安定性もバッチリです。

<チャート設定>
5分足チャートに以下の上位足を表示させます。

5分足5本移動平均線 
15分足10本移動平均線
1時間足10本移動平均線
4時間足10本移動平均線
5分足75本移動平均線
15分足75本移動平均線 

ボリンジャーバンド2シグマ、3シグマ

<基軸通貨>
ドル円 
ユーロポンド

これらのトレンドを見て、以下対象通貨のトレンドを予測します。
ドル円が上昇→ドルが強い方向/円が弱い方向
ユーロポンドが下落→ポンドが強い方向/ユーロが弱い方向

<対象通貨>
ユーロ円/ポンド円/ユーロドル/ユーロポンド
オージー円/オージードル/ユーロオージー/ポンドオージー

<基本原則>
1:損小利大 リスクリワード1:1以上
(例:利を2まで伸ばす VS 損は1で切る)

2:順張り 流れに逆らわない

<基本手法>
①一斉通貨シリーズそろいの方向で順張り(ドル円ユーロ円/ポンド円の一斉上昇)

②下落後の反発戻りを15分足MAタッチを基準に上からショートでIN。

③それぞれ違う時間足が同じ方向の傾きの際、
15分足MAタッチを基準にIN(パーフェクトオーダー)

④過去のチャートから意識されている価格帯に水平線を引き、
それを基準にIN、ロスカット/そこまで利を伸ばす

⑤30分単位で違うトレンドが発生しうるので、基本保有時間20分前後。
9時/16時/22時などトレンドは発生する時間の流れに乗る

⑥順張りは多少ホールドしても、逆張りは短時間で勝負

⑦怖くても基準線まで来たらファーストタッチでIN(戻りの2回目は危険)

⑧戦略的分割購入はOK。逆に行かれたからナンピンはNG

⑨ボラティリティが大きい通貨でMA密集からの抜けブレイクを狙う

⑩勝てそうな場面まで待つことが仕事

及川圭哉氏のMT4チャートを活用した
専用ツール(FXismプロコントローラー改)も販売されています。

↑クリックするとサイトへ飛びます。

以下は私のトレードに基づく反省ノートの一部です。
ご参考までにどうぞ。

1:下げトレンド 順張り反発売り:一番安全
2:上げトレンド 順張り押し目買い

3:上げトレンド 逆張り反発売り ナンピン▲ 
4:下げトレンド 逆張り押し目買いナンピン▲:一番危険

・マネではなく、自分の手法を確立
・長く続けることが大切(退場しない事)
・長期足で順張り、短期足で逆張りの形
・チャート/テクニックより資金管理が大事

負けが続き、その後ロットを増やすのは間違っている
→期待値に応じてロットを増やす
→大き目に負けた後、復讐したくなるがクールダウンすべき(泥沼の始まり)
→自己都合を持ち込んでも相場には関係ない
→マーチンゲール法(負けたら倍プッシュ)は破産

ヤラレた後とかチャンスを逃した後に、
期待値が高くなくても入ろうとするは禁止。
→忘れるまで時間を空けるのはマスト
→いったん画面を閉じる
→取り戻し意欲が弊害

大きく振れた後、すぐ元値付近まで戻したら、
逆に反対に大きく振れる

基本、その日動いた方へ圧倒的に順張りが正解

早期負けを淡々と受け入れないと成長しない
→300円の損失で済むところが、1万円の損失になる

チャート形状だけで判断しない

15MAと1時間MAが離れすぎてたらやらない
→MA密集からの抜けを狙う

水平線を次の時間足ですぐ抜けたら損切り
ローソク確定間際なら様子見する

MA収縮時に拡散を狙ってIN

やはり逆張りが多い。しかもナンピンする
→逆張りはよっぽどじゃないとやらない事

満を持してのエントリーが逆行→『逆に伸びる』を疑う

損切ラインになったら、複数根拠で先延ばしはダメ!
→最初のルールで損切り(ルール統一しないと期待値に収束しない)
→損切ラインを決めてからエントリーポイントを導く

まず軸となる必勝の型を1つ体得する

損切らされるのではなく、自分から能動的に損切りする

多くに人が勝てないのは、損切後の乱射、利小損大、早仕掛け

期待値への信頼→確信度合いを高める(体感数を増やす)

迷ったり、ピンチの時は順張り
→本能の逆張りを克服
→どうしても、急落ナンピンでドカンとヤラレル
→稼ぐことじゃなくてコツコツドカンがFX最大のテーマ
→1日1回小さなドカンでコツコツ稼いだ分が飛ぶ。

ルールを守らないと期待値に収束せず安定しない
(ゲームセンターじゃない)

見てる時間が長すぎて期待値が高くないところで無駄なINが多い
(アラートでチャンスの時だけ)

トレンドが発生したてなら、MA、水平線の逆張り不可。

怖いと思う場面で、もう少しホールド
→テクニカルが効いて期待値が高い
→損失を受け入れる覚悟

逆に振れた場合の最悪のシナリオ想定が甘い
→毎回ちゃんと覚悟して策定する
→LCラインを動かすな 

大敗したらその日は即、絶対終了
→挽回しようと乱射、ロット上げする

9時スタートは9時半で利確。その後の戻しで抜け直しブレイクで再度IN
15時台のトレンドは信用しない。30分でトレンドが変わる。
16時のシリーズ揃いはトレンドが伸びるので1時間持っても良い

ただ逆をいかれたらナンピンするのか?
→ナンピン場所をあらかじめ吟味
→ナンピン場所はMA付近か?
→チャラ逃げするためのINはMA付近でなくても有効

迷ったら、必ずしもブレイクを狙わなくて良い
→ブレイク当てようとするとリスクが大きい
→ブレイクの後の対処の方が楽

少し方向が出た事により、反対に大きく振れるケースも想定
→トレンドが明確に発生する前はこのケースを準備
→その時トレンドは伸びるのでドテン

セリクラで大きく伸びたが最後に巻き上げられてできたヒゲ後は、必ず反転する
→上昇時も同様で巻き下げられた後は、必ず反転し下落する(買い厳禁)
→ロスカットライン近めでも通用する(全く戻らないので)

長いローソクでも安易に逆張りしないこと
→まだ勢いのあり進行しているのに逆行
→少なくとも勢いが止まって反転の兆しが出てからのINが良い
→過去大きくやられているのは全て急落ナンピン(急落ナンピンは一番危険)
→時間単位で管理し全ての始まりの時間で急落ナンピン禁止

最後のロスカットライン手前で最後のナンピン
→抜かれたら近すぎず遠すぎずのラインで即ロスカット
→最後もみあったラインを少し割って一気に反転する(もみ合ったラインの近くは厳禁)
(近すぎるとロスカット後反転で悔しい、ドテンしていたら往復ビンタになる)

多少リスクがあっても、ファーストタッチ優先
→反対に行ってもすぐ近くでロスカットするだけ
→ファーストタッチは怖くても逆張り

チャンスを逃した後、入りたくなるのは危険
→30分単位の次の時間帯に入って動向を確認するまでノーポジ

じりじり後の反転は急騰急落 
急騰急落後の反転はじりじり

ちょっと外の損切り禁止
→最安値・高値からもっと放す

ローソク足の2回目の戻しはワナ
→乗り遅れたら2回目はあきらめる

買い目線、売り目線を明確に持てた時にIN
→明確に目線を持てないならやらない
→あいまいなままで適当にINしない。乱発しない

トレンドが発生した時は、簡単には反転しない。
→押し目はあっても、誰も腰を据えて逆張りをキープできないので
→ショートのやれやれ買い戻しと押し目買いが入るので。

ゆっくり動く相場は実は一番怖く大きく負けやすい
→じりじり含み損が増えるが、ゆっくりなので損切りができない。
→危なくないところでのINはじりじりやられてかえって危険
→危ない場面の方が気持ちよく損切りできる
→何となくトレードは厳禁(本当にやりたい場面だけをやる)

前日暴れれば、翌日は祝祭日でもボラは高い。

夜間50pips以上動いたら、翌日やらない
→ボラ高く規則性ない(特に夜間1分足5pips以上あると危険)

1回目に乗り損なって、戻ってきたところで2回目に乗るのは禁止。
→2回目は状況は1回目と全然違う。

大きなローソクの後、1回で全戻ししたらその方向へもう1本分伸びる

結局、素直に動くよりもダマシの方が多い。
→通常では基本入らない(ダマシが入ってから)
→いかにもわかりやすい局面では間違いなくダマシがある。
→乗りたい気持ちを抑えて後乗りする
→すぐがっつくな!
→普通のチャンスで入るとダマシ。

含み損からプラ転するとすぐ利確したがるが、
その時こそ利を伸ばすべき(我慢が足りない)
(相手方は含み損になり焦っている)

ポジションが不利な時、ノーポジだったらどうするか考えて判断

やはり長い時間足に収束する
→ほかの時間帯も気にして、大局をとらえる

ブレイクは踊り場後、再ブレイク2段、3段あり(40pips想定)

ボーダー越したラインでブレイクと思わせて、反転急落
→少し上に釣っておいて、早期に急落のパターンに注意(ダラダラしない)
→ボーダー越してすぐには乗らない事。2本空けて判断
→最高値を付けてヒゲを付けた後、要注意
→下値でも安いからといって拾わない

ブレイク騙しで釣っておいて、反転下落のパターンに注意
→ブレイク逃したので後乗りしたくなるが、それがワナ
→突如、反転するのでブレイクトライの時はロスカットを浅めにする

期待値が高いところでのみ
→ほとんどは、そんなにおいしくはないことに気づく
→待つ、こらえるメンタルの強さ

急騰から反落した場合、上げた倍下げることも想定する。
→急騰の反落を拾うな!

真逆をやってうまくいくではダメ
→自分の感覚と結果が一致が重要(良すぎても、悪すぎてもダメ)
→結果は後、自分のイメージと一致するかが大事
(どうやってヒットを打ったか説明できること)

ご参考になれば幸いです。


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<経済全般>

高橋洋一郎 氏

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■エコノミスト
中原氏の本は、わかりやすく世界経済の現状を分析しているのでファンダメンタルズ分析には欠かせません。

飯田泰之 氏

■明治大学政治経済学部准教授
全部理詰めでわかりやすい。
最近TVでよく見る。

今、話題のピケティ論をまとめてみました。

・資本主義の下では格差は放置すれば拡大する。
・グローバル資本課税を導入すべき。

r(資本収益率)>g(経済成長率)
つまり、資産運用(株・不動産)所得 > 勤労所得

経済成長すれば、格差は縮小すると思われていたが、20世紀はたまたま戦争や恐慌などの特殊要因で経済成長率の方が資本収益率より高かっただけで、実は19世紀以前までは資本収益率の方がずっと高かった。
特に先進国ではこれからは成熟期で経済成長率は鈍化していくので、今後も資本による収益が有利になり、それどころか金融テクノロジーの進化で資本収益率は上昇していく。

なので、ピケティいわく世界各国で資産家に一律で同じ累進課税を適用すべきとのこと。金融資産から負債を引いた純資産に対して国境を越えて累進課税するというもの。つまり、富の再分配の仕組みを構築し、人為的に格差縮小の努力をすべきとのこと。

米国では高所得者トップ10%が国民所得の50%を握っている。
さらに、上位1%が19.3%も握っている。
英国ではトップ10%が40%を握っている。
実は日本もトップ10%が40%弱握っている。

<私が思わずうなずいた「幸運の対価」と呼ばれるピケティの主張>
21世紀になってから大手企業CEOはその経営手腕の対価として年間億単位で稼ぎますが、それが本当に経営能力によるものなのか、たまたま景気が良い時に時運に乗っただけなのかはわからないという見解。

<曽我の見解>
ピケティの主張に反論するわけではないですが、この話、何で今さらというのが第一印象。資産運用(株・不動産)所得 > 勤労所得の構図は、今から15年も前に出版された「金持ち父さん」の4つのクワドラントの中で、経営者・投資家 > 自営業・労働者の構図として既にはっきり示されていましたので。

お陰様で私、正直、富裕層にはなれましたが、あくまで小金持ちで、まだまだ本当に欲しいものがあれもこれも買えるレベルではないです。
個人的には、私は脱サラして親に頼ることなく、自力で投資家へ転身してここまで成り上がってきたので、これから成功の果実を味わいたいというのが本音。
10億ドル(約1000億円)以上の資産を持つ超富裕層が世界に1225人もいるそうなので、手を付けるならまずは超富裕層からお願いします。

アベノミクスの課題

国債を手放した地方銀行は、地元企業に積極融資をしたくても、地元企業に設備投資・事業拡大の需要があまりなく手元で資金を持て余している。かねてからの需給ギャップが懸念される。既存のビジネスモデルでは企業の成長は難しい。規制緩和を実行し参入障壁を軽減し、新たな付加価値のサービスが誕生して地方まで経済が活性化するかが日本経済再生のKEY。

曽我の珠玉の人生の法則

他人の人生の計画に組み込まれるか、自分で人生の計画を立て行動するかのどちらかしかない。
(by ジム・ローン)

人生の10%は何が起こるかで決まる。残りの90%はそれにどう反応するかで決まる。
(by スティーブン・R・コヴィー )

選択することはただ選ぶだけだが、恐ろしい事にその後の行動以上の重みがある。
(by バリュー曽我)

Seize the time ! Live now !
Make now always the most precious time !
Now will never come again !
(スタートレックの一節)

我々は規律を守る苦しみか後悔する苦しみの2つの内いずれか1つに苦しまなければならない。規律は軽く後悔は重い。
(by ジム・ローン)